2007年12月06日

犬に服って

お友達の りんりんみるくさんでは
わんこ用のセーターやリメイクお洋服を作っておられます。
これからの季節、わんこに1着いかがでしょうか?

ワタクシ、犬におしゃれ服は必要ない!って考えです。
自前の毛皮でどうにでもなるように育てるのが当然だから。
というのは基本的なことで、こんなふうにも思っています。


●たのしい●

ひらひらフリフリのドレスを着せて写真を撮る
被り物系を装着して季節のカードや年賀状作成
オフ会にドレスアップした姿で参加
なんてのは純粋に楽しいです。
(めんどうなので滅多にしないだけ)

犬をおもちゃにしてるなんてことではなく、
犬に負担をかけない範囲で子ブタの帽子を被った愛犬を見てあははと笑う、
愛犬は迷惑そうな顔をしながらも実は飼い主が楽しそうなので満更でもない。
楽しいです。ね。


●ひつよう●

病後や老犬は体温調節が当たり前じゃなくなる
・・お年寄りは大切に!生きてりゃ誰もが年を取る。

寒さに極端に弱い犬種
・・チワワ・ミニピン・イタグレ・チャイクレなんかのわんこたち。
ワタクシは一緒に暮らしたことがないので真相はわかっていませんが
あの子たちが極端に寒さに弱いのはたいてい納得。

暑さを凌ぐため
・・札幌ではあんまり出番は無いですが35度を超えるような外気温だと
薄手のTシャツみたいなのを着せて水をかけて冷やすと犬もラクですね。

自宅以外で過ごす時間、抜け毛による他人への迷惑を最小限にするマナー
・・盲導犬は雨の日にレインコートなんか着てますねー。カワイイ。

怪我防止
・・これは一般の家庭犬にはあんまり・・かな?一歩間違うと過保護になるかも。
ワタクシ的にはガレキ現場で仕事する災害救助犬の厚手のベストのイメージです。

泥んこの跳ね上がり予防
・・泥ハネは、ワタクシはタオルで拭いたりブラシかけで落としたり場合によっては洗い落とします。
が、それはうちの犬たちが若くて元気だから苦にならずにできること。

胴体部分の傷などを犬自身の噛み噛み&舐め舐めから保護
・・これ、いざその時になったら痛感します。
この時のために、服嫌いな飼い主さんでも一度は犬に服を着せて練習しといたほうがいいですよ。


こんな感じで、もしここを見た「犬に服着せるなんてバカみたい」のお考えのかたが
あらそんな理由もあるのねって思っていただければ幸いです。
ワタクシは基本的には、元気な犬が通常の状態の時には、
服を着せずに手間をかけれって思ってますんで。


というわけで注文よろしく (笑
あ、ご本人には内緒で勝手にUPしてるので宣伝マージンなんかは入りませんのでご安心ください。
このかたは、レスキューママさんなんですよ。応援したいの。
posted by あきこ at 00:31| Comment(1) | TrackBack(0) | チョコっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

北酒場行って来た

まずは「細川たかしがドッグカフェをオープン」
という情報につられて行ってきたのが3枚の写真。

DSCF4971.JPG
DSCF4976.JPG
りーちゃんのメニューは無かったのよー

細川たかし、までは合っていましたが
ドッグカフェ、の情報は半分ガセでした。
ふつうの、こじんまりした、カフェバーで
犬を連れて店内に入ってもいいですよ・・てな感じ。
リードフックも犬用のメニューも犬にお水もナシ。


あれと一緒ですかね。
最近ペット可に変更したマンション・・というか。
ペット大歓迎ではないし専用でもないけれど、
あなたがそんなに一緒にいたがるんなら
まあ禁止にはしないでいてあげるわよ、くらい?

ありがとうございます。
そうして寛大にしていただけるだけで大変ありがたいです。
かくなるうえは犬を飼っていない人以上に社会のマナーを守り
間違ってもこんな事態にはならんように気をつけようかと思います。
◎犬お断り、異例の「町会条例」 金沢市元町町会の2公園 フン害絶えず住民憤慨

よく聞きすぎるお話。が引き起こしたニュースです。
放置糞もそうですが、公共の場所を犬のトイレとすることや
ウチのコは吠えるけど他人に噛み付いたりしないから大丈夫なのよ〜
てなノーリードでの(当人にだけ)楽しいお散歩は、
直接誰かに怒鳴られたことがなくても、ぜったいに誰かに迷惑をかけてます。


これは市と町内会の意思疎通を図れだとか
町内会長や役員さんが犬嫌いなんだろうとか
ウチはフンなんか放置しないから迷惑だわとか
あそこのお宅がいっつもノーリードなのよね、とか。
こういう話題が出ると、最低限のマナーを常に守っているつもりの
一般の愛犬家が憤慨するのをよく見かけます。

気持ちも言いたいこともまともだし理解できるんですけどね。
それでもやっぱり、犬を飼うということは
知らず知らずのうちに誰かに負担を強いている可能性があるものと考えて
人様よりもより多く草抜きに参加したりゴミ拾いに汗を流したいものですね。
犬飼いの多くがそうあると、犬を嫌いな人に不快な気分を与えることを
少なくできるんじゃないかなって思います。



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美女シスターズ
 

posted by あきこ at 16:05| Comment(7) | TrackBack(0) | チョコっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

犬酒場か?


 本日ワタクシ、少々遅い情報ではあるが
 細川たかし氏が札幌市にドッグカフェを開いたと聞いた。
 オープンから1週間だそうであーる。
 ドッグカフェなのだろうか。
 バックミュージックはやはし北酒場なのだろうか。
 そうであってほしい・・。北酒場は名曲だから。

 どなたか!
 
 今度ご一緒しましょう(笑

りーちゃん、お供するのよー
posted by あきこ at 10:31| Comment(2) | TrackBack(0) | チョコっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月14日

子どもが犬を欲しがる時2

 前回の記事の続きでございます。

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 では、動物を飼うときにはどのようなことに注意すればよいのでしょう。
 北海道獣医師会副会長さんは「まずは生き物を飼える環境なのか、
 家族の中に動物アレルギーなどの問題がないか確認してください。
 その上で家族がその動物に必要な世話がきちんとできるか考えて」
 と、話します。例えば犬は1日に最低2時間の世話が必要といわれています。
 しかし実際にはゲージ(おり)に入れたままで飼い主がほとんど世話を
 しないケースなどがみられるそう。

 また、動物を飼うときに「子どもが自分で世話をする」
 ことを 前提にするお母さんも多いようですが、
 現実には大人のフォローが不可欠ということをお忘れなく。

 「犬や猫の世話が一人で完全にできるのは中学生くらいから。
 子どもの興味を持続させるためには、大人が一緒に、あるいは
 裏方として世話をする必要があります」(副会長談)
 むしろ最初から親や祖父母などが全面的に世話をするくらいの
 心構えでいたほうがいいよう。
 特に小さな子どもがいる場合は手がかかるだけに、
 親が動物の世話までする時間的余裕があるのかをしっかり考えておきたいもの。
 
 ―---―---―---―---―---―---―---―---―---―

 以上、原文ママ、です。
 ですのでゲージってのは間違った言葉です。ケージ、ね。
 目盛りがゲージ、檻はケージ・ケイジ。
 ベッドをベットと言うように、あるいはドッグフードをドックフードと言うように
 厳密には間違ってるんだけど、とりあえず伝わるわよね、のよくあるミスです。

 そんな細かいことはどーでもいいんですが、
 動物アレルギーの問題。
 これは今の時代には重要なポイントのひとつですね。
 ワタクシ、里親募集サイトなんかもあちこち目を通すのですが
 飼い犬の新しい里親さんを募る、または捨てる=飼育放棄の理由として
 常に上位に位置するもののひとつです。

 「以前の犬ではアレルギーは出なかった」
 「子どもが食物アレルギーなど無いので大丈夫と思った」
 「産まれた赤ちゃんにアレルギー症状が出た」
 「数年間なんともなかったがある時急に喘息などになった」
 「実家や近所の犬にしょっちゅう触れ合っていて大丈夫だった」

 ほんっっっとうに体質的にどうしようもないことって、あると思います。
 が、犬はそれぞれで持っている菌などの比率が違ったりするもんです。
 買って1週間で投げ出さずに、まずは清潔を保ってみるのはどうでしょうかね。

 犬自身を清潔にする。これは犬のためにも当然のことです。
 だからって毎日お風呂に入れるこたぁありません。
 そんなことしたら普通、犬は赤むけになっちゃいますし。
 (皮膚病の治療などで毎日洗うケースもありますが)

 ああ、子犬はいつから洗ってよいか・・で、
 ちょっと誤解の多い情報が今は日本中にあふれています。
 ワクチンとの関連から多くの獣医師がそのように言うのですが
 「子犬は3回目のワクチン接種が終わってから2週間後までシャンプーしてはいけない」
 ってやつです。
 理由は、伝染病に対する抗体がないので子犬が弱る、
 幼い子犬に多大なストレスをかける、、だそうです。

 えっと、原則として。そんなこたぁありゃしませんて
 衛生管理の劣る場所で、
 心身ともにピカピカの健康体でない母犬から生まれ育って、
 ろくに初乳も口にしていないような子犬を、
 セリ市やペットショップを経由しながら遠距離移動すると、
 たしかに1回シャンプーしただけでぐったりと弱るかもしれませんがね。
 ワタクシ、約30年間、普通の元気な子犬は生後1ヶ月くらいから、
 汚れがひどければ都度洗います。いっぴきも死なせてません(笑)。
 臭かったり汚かったりすると飼い主も子犬もどちらも不快なだけですね。
 ちょっぴりお話しが逸れちゃいました・・。

 さて

 全身をシャンプーする頻度は犬種というか毛質によって異なりますが
 だいたいどんな犬も1ヶ月に1ぺんで全然OKです。
 ・血行促進と死に毛を除くために毎日ブラッシングする。
 ・ブラッシングのあとに全身を濡れタオルで拭く。(清拭ってやつですか)
 ・全身、湿っている時間を極力減らす。(水を飲むたびに口元の毛が
 びしょ濡れになると段々赤茶けてきます。毛を切るか、毎回拭くか)
 ・余計に抜け毛やフケなどを増やさないように、
 格安フードや犬のからだに合わない食品を与えない。
 ・耳や歯の手入れをする。
 ・プードルなどのトリミング犬種以外でも、
 足先(指の間も)の毛をこまめに切りそろえる。

 これらの手間を惜しまず、さらに最もたいせつなことは

 毎日太陽にあてること。

 なんでって、日光消毒ですね。殺菌です。
 たいていの生き物には当たり前に必要なことですから。
 誰もが手軽に受けることができる自然の恩恵。

 どうも長くなってしまいますねー。
 また続きます。 



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posted by あきこ at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | チョコっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月20日

子どもが犬を欲しがる時1

 きょう、我が家の郵便受けに入っていたタウン誌に
 ◎子どもは責任と愛情を持って動物に接する親の姿から
 思いやりを学びます◎
 という記事の見出しをみつけてフムフムと読み始めました。
 本日はオントナ6/20号より記事引用しております。

―---―---―---―---―---―---―---―---―---―

 「動物を飼うことが、子どもの成長にプラスに作用するといわれています」

 人が動物と触れ合うことで気持ちが落ち着いたり血圧が安定する
 といわれている「アニマルセラピー」。
 介護施設などで、リハビリのプログラムに組み込まれている所も
 増加しています。 さらに最近は、動物の飼育が子どもの成長に
 プラスに作用すると、教育関係者などから注目を集めているよう。
 では「プラスの作用」とは具体的にどのようなことなのでしょう?
  例えば、動物に餌を与えたり小屋を掃除したりといった毎日の
 世話はどんなに面倒でも投げ出すことができず、命に対する責任
 を身を持って知る機会となります。

 また、動物は言葉を話すことができないので、感情や健康状態を
 知るためには、動物の様子を注意深く観察したり、動物の立場に
 なって考えたりすることが必要に。 こうした日々の積み重ねに
 よって、動物に対する愛情が育まれていきます。
 しかし、どんなにかわいがっていても病気や死に直面する場面を
 避けることはできません。 このような経験を通じて子ども達は
 自分より弱いものや周囲への気遣いや思いやり、命の大切さを
 学ぶといわれているのです。
 (以下略)

―---―---―---―---―---―---―---―---―---―

 ワタクシの子どもの頃を思い浮かべてみます。

 小学校にはニワトリとウサギとゆー定番飼育動物がおりました。
 たいてい毎年飼育委員を買って出ていたような記憶がありますが
 ニワトリには失礼ですが心の通う相手とは感じられなかったです。
 家で犬を観察するほうがずっと楽しかった。
 ただ、我が家にもお祭りでねだり倒して買ってもらった(笑)、
 カラーヒヨコの成れの果てがおりましたので、お世話は慣れたもの。
 小松菜を刻む技術は委員の中ではトップクラスだったと自負してたり。

 とくに哺乳類に大きな魅力を感じるワタクシにとって
 ウサギはその対象になりそうですが、
 これもまた家にいたので物珍しさもなく黙々と作業をこなすのみ。
 だいたいウチのうさちゃんと違って凶暴なんですもん。
 まあ、多数の小学生に追い掛け回されている毎日ですから
 飼育委員だからと言って特別待遇はしてくれないですよね。

 ようやく捕まえて抱っこでコミュニケーションをと思っても
 あの強すぎる後ろ足の蹴りに、何度後ろにぶっ倒れたことか。
 しかもオスのウサギはかなり強かったです。

 せっかく久しぶりにブログのネタに出会えたので続きます。


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2007年06月11日

大絶賛他所ブログ

 別の場所のワタクシのサイトより、
 これからご紹介するブログを読んだ数人の感想を抜粋


 −犬を犬らしく、主人は主人らしく−

 −これが『いのち』なのですねぇ。胸が一杯になりました。ゴミ箱はティッシュの山です−

 −言葉がありません…このブログに出会えて良かった…−

 −紹介、ありがとう。本当にありがとう。−

 −読むだけで横で寝ている愛犬にやさしくなれます。この気持ちを忘れないために定期的に読みます。涙が止まらんす。−

 −愛犬に対して愛情の塊の様な人、このブログを紹介下さりありがとう御座います。−


 ガンダムとザブングルとオレのブログ


 ワタクシは
 この人の飼い犬になれるのなら、
 来世は犬に生まれ変わるのも悪くないと思いました。



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2007年06月08日

犬学入門

 ただいま(と言うか、かなり前から・・笑)
 本家の自分のホームページを手直ししておりますワタクシです。
 楽しく、犬について知っていることを増やしたいなと願うかたの
 お力になれることが書きたいなっと考えてはいるのですが。
 文章がだらだらと長いと読んでいるうちに飽きてしまいますよね。
 よっぽど魅力的でなければ。

 ワタクシはこのブログの通り、
 きちんとした美しい日本語で文章を紡ぎ出せないですー。
 だから、クイズ形式にしたら誤魔化せる楽しいかな、なんて思ったり
 あとはね、ユニバーサルデザインについてもちょこっと調べたり。
 
 そんな中でこんなサイトを見つけたのでご紹介。
 犬学入門
 こういうのを作りたいんですけど、
 いざ自分が製作者地点に立つとなんて難しいんでしょうか?ねー。



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posted by あきこ at 23:52| Comment(2) | TrackBack(0) | チョコっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月26日

久々・検索ワード

 きょうもまた、ため息ものからギョッとするようなのまで
 当ブログにお越しくださるかたがたは変化に満ちています。
 少しご紹介しましょうか。

 ・ペットショップの売れ残り

 これが最近の第1位であることが多いです。
 売れ残ったらどうなってしまうのかと心配するよりも
 なんで売れ残るのに仕入れるのかを考えるほうが建設的です。
 時代は犬猫を陳列展示販売しない方向に流れています。
 なのに我が街では本日大型ペットショップが開店した模様。

 あーあ。桃太郎侍か暴れん坊将軍か遠山の金さんあたりが
 ズバッと裁いてくれないかしら、なんて夢見てしまいます。


 ・ポメラニアン ブルーマール イザベラ 作り方

 スゲー。
 ストレートすぎて、ギョッとしたのがこれです。
 いいですよ、お教えしても。
 ブルーマールはBが1個とMが1個必要です。
 Bは2個でも構いませんがMは1個じゃなきゃダメです。
 これを破るととんでもなく気の毒な犬が産まれますから
 ぜったいに守ってください。
 イザベラは、bが2個とdも2個で簡単に出来ちゃいますよ。
 ただしこちらもかなりやっかいです。
 できましたら、お控えなすって。


 ・チワワ 乱繁殖 奇形

 軽いものなら四肢や尾や歯が曲がっている、
 重ければそれらの欠如でしょうかね。
 あと臍やそけいのヘルニア、泉門開存が有名どころ。
 心臓や血管なんかの中身の奇形は目ではわかりません。
 繁殖する際に多量のデータが無い状態なら
 チワワの奇形は乱繁殖が原因・・で間違いないくらいです。


 ・増える障害犬

 ああ、増えてますね。
 なので減らしていきましょうよ。
 障害犬になると高い確率で予想できるのに、
 その手間を怠るから出ちゃうんですよ。
 知識は、ブリーダーならあって当然です。
 無いならこれからおつけあそばせ。
 いつでもご協力しますよ。


 ・ポメラニアン 遺伝病 パテラ

 はい、そうですね。遺伝性の疾患ですよ。
 多因子なので親の膝が悪過ぎなくても子に出ますね。
 それからもともとゆるい膝蓋骨周りが遺伝するわけですから
 子犬の飼い主さんが飼育上よっぽど突飛なことをしない限りは
 親犬の繁殖元の責任が多大です。
 まず親元に問い合わせて少なくとも両親犬の
 「正しく、パテラのグレードを調べることを主目的に診断を受ける」
 ことを請求しましょうね。

 

 ああ暗い話題だこと。


 ・ポメラニアン 甘噛み

 きゃ♪こういうの待ってました♪
 1.噛ませない
 2.噛まれそうになったら避ける
 3.噛んでいいものを与えて楽しませる
 そのあとで、歯を立てたら痛い!とかをやってくださいね。
 “禁止”のみしか与えなければ素直な犬には育ちにくいですよ。


 ふぅ。手抜き記事で失礼。
 明日は可愛い姪っ子の、最後の運動会なんです。
 
posted by あきこ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | チョコっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

お助け相談コーナー

 当ブログでは愛犬の繁殖についてお悩みのかたの
 様々な疑問にお答えいたします。

 主に
 ・レアカラー
 ・近親繁殖
 ・オスメスのサイズの問題
 ・血統書について
 ・遺伝性疾患
 ・去勢避妊のメリットデメリット
 
 などなど。

 素人繁殖はたいていのウエブサイトでは叩かれる話題ですが、
 何がどうなってどこがイケナイことなのか、
 乱繁殖なんてするつもりは無いけれど一体何が乱繁殖なのか、
 そんな初歩的なことでもお気軽にどうぞ。

 コメント欄に、
 ・飼い主さんのハンドルネーム
 ・犬種
 ・毛色
 ・性別
 ・年齢
 ・性格
 ・サイズ
 ・繁殖をしたい理由
 ・多頭誕生した場合の子犬の行き先

 など、必要と思われることをお書き添えくださいませ。
 mixiに登録している方はコチラにいらしてくださっても構いません。
 初心者のための繁殖講座



 以下、あちこちへの宣伝のためのリンクです。
 ザ・ペットファイル
 035.gif
 犬の情報/知識 DOG SUPER GUIDE

 
posted by あきこ at 00:22| Comment(6) | TrackBack(0) | チョコっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月20日

こねこ

 子犬の魔力 魅力は、
 いやと言うほど知っているワタクシですが。
 子猫もなかなかすごいもんですね。

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DSCF4542.JPG
DSCF4556.JPG
DSCF4539.JPG

 実は・・
 ななと暮らし始めて1年が過ぎましたが、
 まだまだ未熟者のワタクシは猫さんのアテレコは難しいです。
 なので本日は写真のセリフ無しでごめんなさいよ。

 このこねこたちの保護主さんは、
 春になると子猫がわらわらと産まれ、
 里親希望者さんが冬に比べると減ってしまうので
 春という季節がちょっぴり苦手なんだそうです。



 ななにそっくりな子猫もいたんだってニャ。
 ななは増やしてないニャよ。
ぽちっとぽちっとニャンニャンニャン♪
posted by あきこ at 21:24| Comment(4) | TrackBack(0) | チョコっと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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