<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:itunes="http://www.itunes.com/DTDs/Podcast-1.0.dtd" version="2.0">
  <channel>
    <title>犬と犬と犬とワタクシ</title>
    <link>http://kotavi2002.seesaa.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
    <itunes:summary>札幌より~愛する犬たちと猫とのおちゃらけた日常をお届け 時々ペット業界について吠えますのでご注意下さい</itunes:summary>
    <itunes:keywords>犬の遺伝性疾患,ビーグル,ポメラニアン,レアカラー,近親繁殖,インブリード,アウトブリード,ブリード方法,狂犬病,子犬のしつけ,犬のしつけの悩み,犬の爪切り,唸る犬,子犬の甘噛み,噛み癖を直す,遺伝病の調べ方,</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>ERROR: NOT PERMITED METHOD: nickname </itunes:author>	
    <itunes:owner>    
       <itunes:name></itunes:name>
       <itunes:email></itunes:email>
    </itunes:owner>
        <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
        <item>
      <title>特別平凡な日</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/92370160.html</link>
      <description>きょうは小太郎の誕生日です。生まれてから約2ヶ月でうちの子になったので、もう5年と10ヶ月も一緒にいるのかーと、改めてびっくり。腐っても鯛・・みたいな感じで、こんなに基準とかけ離れてはいても、根っからビーグルな小太郎はイタズラ心と盗み食い癖は一向に衰え知らず。つい先日は5年10ヶ月の付き合いのケージを、ついに再起不能にしてくれました。なので最近のお留守番時は放し飼い状態なのですが、「飼い主の監視が無い環境ではゴミ箱を倒さなくてはならない」と、ありがたくない決意を持ってしまったようで少し悩んでます。満腹中枢の壊れた犬、と思ってもいいくらいのビーグルはあればある分だけ食べまくり、しかも食べ過ぎたから一回休むなんて文字は辞書に無いようでワタクシが今まで飼ったどの犬よりも、摂取カロリーについて勉強させてくれます。↑この写真は、もしかしたら一見腹部が切れ上がってるように見えるかな？と淡い期待。実は毛色の黒い部分と白い部分の(故意じゃないですが)だまし絵です。年に一度のお誕生日だというのに、特別な行事よりも平凡な日々を強く愛する飼い主のおかげでいつも通りの楽しい散歩を済ませいつも通りの肉野菜丼を食べて終わり。あ、でもひとつだけサプライズな幸せが♪ワタクシが食べ終わるまでじーーーーっと待って、めでたくゲットしたヨーグルトのカップ。なんとちょっぴりヨーグルトがカップにくっついています。こんなものをすごく大事そうにいつまでもペロペロしてる姿を見て、もしかしたら小太郎の不憫さに目頭を押さえちゃったかたにご報告。本人はとっても嬉しがっていて、カップを舐める間中シッポを振りっぱなしでした。安あがりで何を見せても何を食べても喜ぶワタクシの世界で一番大切な犬は、ますますパワフルでラブリーでハッピーな6歳に突入いたしました。 いつまであたしを出さない気よっ！</description>
      <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 22:50:06 +0900</pubDate>
      <category>うちの犬たち08年春夏</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>GTGセミナーで思ったこと</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/92207723.html</link>
      <description>先日3月29日、オーストラリアの遺伝子検査機関GTG社主催のセミナーが開催されました。約2時間半の講義で教えていただけたこと・感じたことなどをご報告いたします。まずGTG社とはこちら「遺伝子テクノロジー株式会社 (GTG) は、オーストラリアで最大のDNA検査の研究所で、人間、動物、植物など広範囲におけるDNA分析サービスを提供しています。」 だそうで犯罪科学調査のためのDNA検査もおこなうDNA分野では信頼のおける会社の模様。DNA検査の利点遺伝子レベルでのアイデンティティ血統の正確性確実な親子鑑定 (※ワタクシのメモはここまでなのでお友達のメモも拝借↓)・健康を配慮した交配犬の選択ができる ・健康な繁殖によって、安心して犬を迎えることができる（買い手がね） ・遺伝病を減らす管理と犬の健康の発展に役立つ ・雑種の先祖の犬種を調べることができる 人間は犬の繁殖をする際に、作り出す子犬たちにひとつでも多くの幸福を約...</description>
      <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 12:24:02 +0900</pubDate>
      <category>遺伝性疾患を知ろう</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>自分に合う犬の調べ方</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/90788665.html</link>
      <description>このタイトルは本日の検索ワードからです。すごく良い疑問だなと感じたのでどう調べたらいいのかちょっと考えてみたいと思います。犬を飼おう、と思ったときにはたいていの人にはすでにイメージがあるはずです。ご近所でよく見かける容姿がとても愛らしい犬とか小さい頃にテレビで見て賢さに感心した犬とか知人が飼っている犬の自慢を何度か聞いてその犬に憧れたとか防犯上必要だと思うご家庭では家人には懐き他者を警戒する姿とかただ漠然と子ども向けの写真絵本やカレンダーなどで見かけた愛くるしい子犬とかお勉強...</description>
      <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 22:58:15 +0900</pubDate>
      <category>楽しい犬系あれこれ</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>犬が理解する言葉の話</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/90633464.html</link>
      <description>さっきふと思い立って、たまたまその時そばにいた小太郎とビッケにクッキーをあげようかと立ち上がったんです。我が家ではひとかけらの食べ物をもらう場合、犬はオスワリして待つのがルールです。クッキーの缶のふたを開けるとそれまでぐーすか眠りこけていた2頭がワープしたかのようなスピードでワタクシの足元にオスワリしておりました。完璧にきっちりと座ってキラキラ目で見つめられてるのに、ちょっとイタズラ心が沸き起こるワタクシは人でなしでしょうか。まずは『立て』。すんなり立ち上がる小太郎とビッケ。...</description>
      <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 22:03:22 +0900</pubDate>
      <category>楽しい犬系あれこれ</category>
      <author>亜貴子</author>
                  <enclosure url="http://kotavi2002.up.seesaa.net/image/A5C1A5D9A5C3A5C8B9F1B4FA.bmp" length="14724476" type="image/bmp" />
                      </item>
        <item>
      <title>里子という言葉の問題~お犬様</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/89356876.html</link>
      <description>犬を犬扱いすることって、とても正しいことで。人それぞれ色々な考え方があるのは当然だけど、正しいことというのは、そう何通りも無いわけで。ワタクシはうちの犬たちをうちの子と言うし、小太郎がママーと呼びかけていると思い込んでいるけど、やっぱり小太郎は犬だから、ワタクシは自分の子どもだとは思っていない。ってゆーか現に違うし。産みの子と同様に可愛がってたいせつに育てて毎日幸せに暮らしているけれど、たまに人間の家族に内緒で人間よりお高い食べ物を食べさせたりしているけれど、それは人間の家族...</description>
      <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 00:54:01 +0900</pubDate>
      <category>動物愛護論</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>子犬が泣いたら心を鬼にする？</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/89083665.html</link>
      <description>犬なんだから本当は鳴くというか吠える・・なんでしょうがクンクンではなく、小さい頃にキュオーンキュオーンギュオォォォォンって声。迎えて間もない子犬が夜な夜な絞り出す孤独の叫び。泣き声っていうのがピッタリだと思います。世の中にこれ以上の悲しみはないって感じで絶叫しますね。そんな声で泣き始めるのは生後50日を過ぎてから、が多いようでそれ以前にお迎えした子犬は最初は騒がずにケージの中で眠るもんだから飼い主さんは「この子はおとなしい子なんだー」と思うこともあるようです。たとえば生後45...</description>
      <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 00:28:48 +0900</pubDate>
      <category>こいぬのしつけを楽しんで♪</category>
      <author>亜貴子</author>
                  <enclosure url="http://kotavi2002.up.seesaa.net/image/DSCF5260.JPG" length="158577" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <title>犬の遺伝病の調べ方 入門編</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/88616806.html</link>
      <description>犬の遺伝性疾患について調べていると、「今現在犬の遺伝性の病気は400種以上が知られています」って言葉をどこかで目にしたことがあると思いますがそれはこちらでの発表を参考にしているようです。Online Mendelian Inheritance in Animals (OMIA)日本語しか喋れない脳を持っているワタクシにはくらくらする英語のこのサイトはいくつかの動物の遺伝子、遺伝の病気、および特色に関するデータベースらしいです。オーストラリアのシドニー大学のフランク・ニコラス教授が音頭をとられている模様。(実は背景はよくわかりません。英語が読めないので。もし間違ってたら教えてください)んで、上記リンク先を開くと表がありまして、犬は Dog これはよろしいですね。Total Phenesってのが「遺伝的表現型のトータル数」ってことで現在484犬では遺伝...</description>
      <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 16:03:39 +0900</pubDate>
      <category>遺伝性疾患を知ろう</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>オスワリのじっくり考察</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/88491211.html</link>
      <description>~家ではおりこうなのに外に出ると言うことを聞かない~たとえばオスワリ。まず「オスワリとは腰を下ろすこと」と犬が理解するには想像以上に時間がかかります。飼い主がオスワリと言うと座る犬でも、その意味を理解していないで一生を終わってるケースはかなりあると思います。なぜなら犬が言葉の意味を理解するのは至難の業だから。そりゃそうですよね。元々言語を持たない生き物なんですもん。おやつがある時だけ、言うことを聞いてくれる。これ実は、思うほどズルイわけではないです。望みどおりの報酬が無きゃそ...</description>
      <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 16:04:29 +0900</pubDate>
      <category>楽しい犬系あれこれ</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>ビーグルの遺伝性疾患</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/88157813.html</link>
      <description>Sirius Dog.comで公開されているビーグルの遺伝病○アレルギー○アミロイド症○アトピー性皮膚炎○心室内伝導障害○膀胱がん○白内障○小眼球症を伴った白内障○口唇裂○口蓋裂○角膜ジストロフィー○皮膚無力症○毛包虫症○まつげ異常○エーラス・ダンロス症候群○てんかん○瞬膜腺突出（チェリーアイ）○安定因子欠乏症○第8因子欠乏症or血友病A○緑内障○クラッベ病○溶血性貧血○血友病A○高コレステロール血症○甲状腺機能低下症○免疫グロブリン欠乏症○椎間板ヘルニア○単腎症○リピドーシス○リンパ球性甲状腺炎○ライ...</description>
      <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 00:03:24 +0900</pubDate>
      <category>遺伝性疾患を知ろう</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>ポメラニアンの遺伝性疾患</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/87616386.html</link>
      <description>Sirius Dog.comで公開されているポメの遺伝病○白内障○失明。PRAの合併症としても現れる。進行度合いが急であれば糖尿病も疑える。早期発見できたら内服薬と点眼薬で進行を遅らせる治療ができる場合も多い。眼科に特に力を入れている動物病院では外科手術可能。若年性の目安は6歳以前。○陰睾丸○ご存知潜在睾丸。片側性と両側性。ほかの疾患の合併症のケースも多い。直接の遺伝でなくても近親繁殖(インブリードだけではなく濃いラインブリードも)でも発現する。正常な睾丸は普通生後50日くらいで認められる。よく言われる「1歳までに降りてくるケース」は過剰運動性睾丸又は移動性睾丸で正常と異常のどちらかと聞かれると異常と言えるので繁殖には不向き。○周期性好中球減少症○血液の病気。ダイリューション劣勢因子が原因の(AR--常染色体劣性遺伝)ポメで考えられる毛色はブルー系、イザベラ(またはラベンダー)系、クリーム系、ビーバー系、パーティー、ホワイト。10数日周期で元気消沈。小ぶり・神経過敏、下痢・嘔吐・発熱・関節痛・四肢麻痺・歩行困難・皮膚のオデキ・口腔内潰瘍・歯肉...</description>
      <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 01:19:12 +0900</pubDate>
      <category>遺伝性疾患を知ろう</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>ドミナンミッシュ</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/88002594.html</link>
      <description>親犬のどっちか(又は両方)が○○だと、子に現れるもの・・ミッシュの場合黒い毛色黒い目黒い鼻黒い爪非開立の毛質ストレートな毛質広いスカルはっきりストップ耳の付け根が低い大きい耳小さめの目巻き尾長い胴長い足ドミナン＝dominant inheritance</description>
      <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 21:25:31 +0900</pubDate>
      <category>楽しい犬系あれこれ</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>可愛いボク</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/87878240.html</link>
      <description>下の記事で予告したポメラニアンの遺伝の病気のリストはほぼ出来上がっておりますが最終の調整(ってか確認)をしております。もう少々お待ちくださいませ。</description>
      <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 22:25:20 +0900</pubDate>
      <category>うちの犬たち07年秋冬</category>
      <author>亜貴子</author>
                  <enclosure url="http://kotavi2002.up.seesaa.net/image/DSCF5191.JPG" length="47390" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <title>ある意味お勧めの本</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/87032083.html</link>
      <description>ワタクシの趣味のひとつに読書がございまして特に好みのジャンルはルポや史実に基づいた読み物です。犬を4頭も飼っているので犬系の本もよく読みますが最近のものには ウッ とショックのあるものも多くて。去年発行されたあるひとつの犬種のご本があります。この犬種が好きな人がいろんな情報を知るために読む感じです。さすが犬種の専門家さんが書いてるなぁと感心するようなちょっとよそでは教えてもらえないような内容もあったりしてさらに美しいカラー写真も満載の中、お友達のポメちゃん犬種を見つけてはうふふと笑っております。「本」を構成する重要なものの中に活字があるわけですが活字とはなんとも不思議なもので、なぜか目に入ると新たな情報としてインプットされやすいようで。活字にはもしかしたらこの情報はガセかもしれないという感情を覆い隠してしまうチカラが備わっているのかもしれません。ポメちゃん犬種  っと隠す理由は実は無い(笑)のですがこの本の「コートカラーについて」のページはあまりにもあまりでした。曰くJKCで認められる毛色には単色以外にはパーティーとブラックタンがあるのですがトライカラーは存在しないとのこと。パーティーとブラックタン両方の遺伝子を持つ個体はトライになりますので存在しないと言うのならパーティーとブラックタンの繁殖は禁止にせねば。ね。曰くイザベラ、ラベンダーはポメのカラーではないとのこと。ならばチョコが出た系統にブルーは混ぜるなキケンともっとちゃん...</description>
      <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 13:39:47 +0900</pubDate>
      <category>お勧めの本</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>遺伝子検査</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/86903872.html</link>
      <description>オーストラリアの検査機関ＧＴＧで、ある遺伝病についてアフェクテッドかキャリアーかクリアかが判明する検査犬種及び項目をずらーっと並べました。外国の研究施設ですが日本人スタッフがいるので日本語での問い合わせももちろん申し込みもOKです。(いや、英語に自信のあるかたはエイーゴでどーぞ)ひとつひとつは聞き慣れない、滅多に罹らないんじゃ・・？って気がする病気ですがいえいえなんのなんの。これらの病気自体はガンガン増えてます。多分日本だけで&amp;#63649;病気の知名度が低いので、診察してくれた獣医師もこれだっっと気がつ...</description>
      <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 22:46:29 +0900</pubDate>
      <category>遺伝性疾患を知ろう</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
        <item>
      <title>犬の遺伝性疾患に関するセミナーのお知らせ</title>
      <link>http://kotavi2002.seesaa.net/article/85454316.html</link>
      <description>犬の遺伝病のセミナーのお知らせです。開催場所は東京と大阪です。 セミナー＠ 大阪会場日時    平成２０年３月２２日（土） １３：００~１５：００ 場所    天満研修センター        大阪市北区錦町2-21 セミナー＠ 東京会場日時    平成２０年３月２９日（土） １８：００~２０；００ 場所    TFTビル(東京ファションタウンビル）        東京都江東区有明 (東京ビッグサイト隣り） ＊東京会場では同日FCIアジアインターナショナルドッグショーにて同社の専用ブースが設置されます。ショー会場のビッグサイトへの入場は入場料金が発生しますがブースへのお越しは無料でどなた様でも大歓迎いたします。＊また、東京会場でのセミナーの後は、場所を移して懇親会も用意してございます。詳細はhttp://www.cherry-field.jp/gtg_seminar.htmlにアクセスしてください。●主催：オーストラリアのDNA検査を行う検査機関Genetic Technologies社 ●内容：犬の遺伝性疾患についてのお話、Genetic Technologies社で検査できる病気と犬種、検査の申し込み方法 ●対象：繁殖者向けの講義内容ですが、一般＆学生の方も歓迎いたします ●定員：60名前後 ●費用：2,000円  （但し当日検査申し込みをされる方は1,000円） 当日受付にて支払 ●申し込み方法：  パソコンから→こちら    専用用紙をメール添付もしくはファックスにて送信  携帯から→ ワタクシにメールをくだされば折り返し申し込み先アドレスをお知らせいたします。 ＊セミナー当日飛入り参加もお受けいたしますが、 定員に達している場合はキャパの問題からお断りすることも考えられます。 出来るだけ事前に申し込みをいただけますようご協力をお願いいたします。</description>
      <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 21:15:15 +0900</pubDate>
      <category>供血、保護、お知らせなど</category>
      <author>亜貴子</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
